ビジネスの勝機を掴むために


ここ数年、ビックデータの活用について
話題になることはありますが、
自分にはあまり関係ないように感じてました。
しかし先日、某番組でビッグデータを活用することで
日本国内で最も混雑しているスポットを
調べる技術があることを知りました。
このように、ビックデータを活用する動きが
急速に進むのを目の当たりにして、
情報をマーケティングなどに生かすことに
ビジネスの勝機が生まれるのではないかと感じました。
もう1点、JR山手線が2020年の東京オリンピックに向けて、
新型車両への入れ替えを進めております。
その車両では、従来の中吊り広告の他に
壁面にモニターディスプレイを設置しているようです。
モニターディスプレイに必要なコンテンツや
訪日外国人に向けたインバウンドマーケティングの需要など、
今後を見据えて様々なサービスに対応していくことが
ますます重要になってくると感じました。

k.a