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商品を選ぶ視点

提案案件もあり、休日にペットフード売場をチェックすることがここ数週間多くありました。 子どもを連れてホームセンターなどでしばらく売り場を見ていたときに、ふと子供に「このペットフードの中で一番買いたいものはどれ?」と質問してみたところ、「これ!!」と即答して指さしました。

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ヒット要因と新たな可能性

「あつまれ どうぶつの森」というゲームが人気です。 こちらは任天堂から今年の3月下旬に発売され、「あつ森」の愛称で 親しまれているゲームです。

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デザインの役割と時代性

話題としてホットだったのは、ちょっと前になってしまいますが 皆さんもよくご存知かと思われます件、ローソンのPB商品のフルリニューアルについて。

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コロナで見える地元の強いつながり

生まれてこのかた川崎を中心に生活をしている私ですが、 地元の商店も今回のコロナの影響で経営が厳しくなっていると聞きます。 そんな中、知り合いの飲食店のオーナーが声をかけ、 3月末〜5月いっぱいまでお弁当を始めました。

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ポストコロナの新たなインサイトをつかむ

コロナ後のプロモーション、マーケティングに重要なのは 環境変化によるインサイトの変化/新たなインサイトの把握だと、 日々過ごす中で実感しています。 それは、リモート飲みが増えるとかオンライン購入が増えるとか表面的なものではなく ”今まではっきりと見えていなかったもの””本来あるべき形”が見える化されることに よって 人々の考え方が大きく変わっていく、ということです。

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アフターコロナの化粧品売り場について。

コロナがこのまま仮に落ち着いたとして、 一般的な衛生意識が変わったあとの 化粧品売り場がどうなるか、考えてみました。 緊急事態宣言発令前のこと、 店舗自粛の前にちょうどクライアント様で制作した 什器の展開が始まったので、見に行っていたのですが あるチェーンではどこもテスターが撤去/定番棚テスターは ビニールが厳重に、かけられていた状態でした。 店舗再開後、しばらくはその状態、または その状態がスタンダードになっていくのだろうと想像しています。

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「ピンチをチャンスに変える」。映画監督の新しい挑戦

新型コロナウィルスの影響で様々な業界が深刻な痛手を受けている中、 映画業界もその最たるものの一つと言えます。 外に出れない・人が集まれないため、従来の映画が作れない状況の中でも、 クリエイターたちが新しい作品を生み出そうしています。 なかでも、映画監督・行定勲の『きょうのできごと a day in the home』という ビデオ会議アプリ・zoomで作られた短編映画が話題となりました。

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緊急事態時のSNSの役割

最近話題になっているInstagramのハッシュタグ。 Instagramのストーリーズに“おうち時間”というスタンプをつけて 投稿している人が増えているので、見たことある人も多いかと思います。

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今後の売り方を変える食品ロスの問題

最近、食品ロスについて考える機会がありました。 食品ロスとは、本来食べられるのに捨てられてしまう食品をいうことで、 食べ物を捨てることは環境にも悪い影響を与えてしまいます。 日本の食品廃棄物等は年間約2,550万t その中で本来食べられるのに捨てられる食品「食品ロス」の量は 年間約612万tになっています。(平成29年度推計値)

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