ユーザーが喜ぶことを

夏休みに、家族旅行で長野県へ行ってきました。
白樺湖近くに建つホテルに泊まったのですが、
そこは小さい子供連れの家族が多いため、
子供を対象にしたサービスが充実していました。

例えば、ディナーはバイキング形式で、
子供でも料理を取りやすいように
テーブルの高さが調整されていたり、
子供が好むコーナーを設けられているなど
色々な工夫がされていて、
子供も食事を楽しんでいました。
私たちの仕事においても
どんな提案をすればユーザーの気持ちに
響くかということを
しっかり考えなければいけません。
プロモーションの考え方や
提案する内容について
いま一度考えるきっかけになりました。
t.k