第一声が大切

「暮らしの手帖」の編集長の松浦弥太郎という人の本の中で、
気楽にもうちょっと生きよう というのがある。
その中で挨拶について、
「1日の最初の声を張ると、その日1日通して元気に声を出していける」と。
元気、声の大小を問わず、声を張る、ということで、コミュニケーションを円滑に
行えるのではないだろうか。
営業を中心に声を張ることを心掛けるようにしていきたい。 k.y